アニメ漫画の都市伝説


カテゴリ:ちびまる子ちゃん

えびす君というキャラを知っているだろうか?
昔は良く出ていたそうだが…いつの間にか登場しなくなったらしい。

その理由とは…モデルになった人物が、事件を起こして逮捕されたとのこと。

ちびまる子ちゃんの作者さくらももこが、連載中に鬱病なんてレベルじゃない発狂に近い状態になってしまい、その状態のまま執筆した話があるそう。

連載誌「りぼん」は人気絶頂のさくらももこを休載させず、その異常な作品を全く修正させず、何の注釈も入れずそのまま掲載してしまったらしい。

夢の話を書いているらしいが、内容も支離滅裂で意味が分からなく、絵も乱れて陰鬱な感じで、かなり気持ち悪い漫画だったとのこと…

「ゆみこちゃん」というキャラは、初期の頃「たまちゃん」と3人で行動することが多かったが、ある時を境に徐々に登場回数が減っていきついにはその存在が消えてしまう…

それには理由があって実在した「ゆみこちゃん」が自殺したから、という都市伝説がある。
ちなみにアニメ版で最後に「ゆみこちゃん」が言ったセリフは「ありがとう、まるちゃん。バイバイ」らしい。

永沢くんの帽子は異常に小さい。
実写ドラマ「永沢君」でも帽子は小さかった。
原作のコミックスでも帽子は小さい。

紅白帽のサイズも給食着の帽子のサイズもやっぱり小さいらしい。

山根くんは、厳しくしつける父親が嫌になり、父親参観でお父さんへの不満を作文にし読み上げ、お父さんに恥をかかせた。

その後帰ってからお父さんに怒られ、永沢くん、まる子達がお父さんの味方をしたことをきっかけに、教室をめちゃくちゃにするほど大暴れしたことがあるらしい。

花輪くんは、月曜バイオリン、火曜ピアノ、水曜フランス語、木曜インド哲学、金曜お茶とお花、土曜英会話を習っているらしい。

ちびまる子ちゃんの中でのお金持ちと言えば、花輪君となっているが、その花輪君よりもたまちゃんのほうがお金持ちだと言われている。

しかし、花輪君も相当なお金持ちであることは間違いないので、それ以上となればもはや想像もつかないほどのお金持ちであるということになる。

ちびまる子ちゃんの作者「さくらももこ」は、実際のおじいちゃんが意地悪で大嫌いだったらしい。

そのことから、漫画に登場する友蔵じいさんは、さくらももこの理想のおじいちゃんとなっているらしい。

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