アニメ版の『時をかける少女』の主人公『紺野真琴』。

劇中、叔母が務めている美術館へ届け物をしにいったり、何度か叔母が登場するシーンがある。

実はこの叔母が原作・実写映画版『時をかける少女』の主人公『芳山和子』なのだ。

だからこそ、叔母もタイムリープ経験者としてのアドバイスができたのだ。

原作ファンも思わず唸るようなスタッフのこだわりである。