アニメ漫画の都市伝説


カテゴリ:涼宮ハルヒの憂鬱

日本の学園ドラマの金字塔と称される『3年B組金八先生』シリーズの2011年3月27日に放送された『3年B組金八先生ファイナル』にて、在校生3名が学校の屋上でエンディング曲「ハレ晴レユカイ」のダンスを練習しているシーンが流れたらしい。

アニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』で長門有希と朝倉涼子の戦闘シーン。

朝倉が呪文のようなものを唱えてる所を逆再生すると、

「キョンくんのこと好きなんでしょ?わかってるって。」

と言っているらしい。

エンディング曲の「ハレ晴レユカイ」といえば、ハルヒ達SOS団の5人が曲に合わせて踊り上げる、通称「ハルヒダンス」が有名だ。

実はこの曲の振り付けは、アイドルグループBerryz工房の「スッペシャル ジェネレ~ション」や「ギャグ100回分愛してください」等から引用したと言われている。

涼宮ハルヒシリーズの世界はキョンの妄想によって出来ている、という都市伝説がある。

キョンは重度の引きこもりで、妄想内にもう一つの世界を作った。
そのため、ハルヒ達(妄想内の住人)から見てキョンは異世界人(現実の人)となるので、ハルヒの望むものはすべて揃っている、ということだそう。

この情報が流れると、ハルヒの新刊はそれ以上出なくなったそうな…。

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